生駒市教育委員会 公式note

生駒市の学校では「 21世紀を生き抜くしなやかでたくましい人づくり」を掲げて、日々素敵なチャレンジが行われています!その背景やプロセス、先生や子どもたちの想いを取材し、ストーリーにして届けていきます!※生駒市教育委員会note公式アカウント運用ポリシーに基づく

生駒市教育委員会 公式note

生駒市の学校では「 21世紀を生き抜くしなやかでたくましい人づくり」を掲げて、日々素敵なチャレンジが行われています!その背景やプロセス、先生や子どもたちの想いを取材し、ストーリーにして届けていきます!※生駒市教育委員会note公式アカウント運用ポリシーに基づく

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    マガジン

    • プロジェクトの裏側

      学校で取り組んだプロジェクトの結果だけでなく、背景やプロセス、先生の想いや子どもたちのリアルな感想を動画や写真、テキストなど色々な形で伝えていきます!

    • 先生の頭の中と心の中

      学校の先生が普段、どんなことを考えて子どもたちと接し、どんな想いで授業をつくり、何を願って進んでいるのか?知っているようで知らない先生の頭の中と心の中を少しだけ覗いていくコーナーです。お一人ずつ丁寧にインタビューをして記事を書いていきます。

    • 教育長の解体新書

      教育長の子ども時代から今に至るまでの軌跡やターニングポイント、エピソードなどを通して、教育長の内側に秘める想いに迫ります。

    • あなたの知らない学校司書の世界

      学校司書さんの取組や子どもたちとのエピソードを交えながら、生徒・児童の悩みに本を通して寄り添う学校司書という仕事を紹介していきます。

    プロジェクトの裏側

    学校で取り組んだプロジェクトの結果だけでなく、背景やプロセス、先生の想いや子どもたちのリアルな感想を動画や写真、テキストなど色々な形で伝えていきます!

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    「子どもたちが持つ多様な個性を応援したい」(株)Yogiboへのインタビュー

    のびのびほっとルームを開校して約4か月。 今やルームで大人気のYogibo。 子どもたちは飛び込んだり、寝転んだり、座って本を読んだり、自由に遊んでいます。 支援員の大塚さんも 「子どもたちはYogiboに座る以外にも、Yogiboを並べて、その上を跳び回る遊びが好きです。また、Yogiboの上に寝て、その上にYogiboを乗せてもらって、その上にお友たちに乗ってもらうのも好きです。私もやってみたら、全然痛くないどころかギュッと包まれている感じがして気持ち良いです。癒さ

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    【34問34答】7月31日に開催した第一回教育フォーラムで頂いたご質問やご意見にお答えします。

    2022年7月31日に第一回教育フォーラムを実施いたしました。 255名(会場参加・Youtubeユニーク視聴者数合計)に参加をいただきました。 ありがとうございました。 フォーラムでは質疑応答アプリケーションSlidoを活用し、リアルタイムでご質問を受け付けておりましたが、お時間の関係ですべての質問にお答えすることはできませんでした。 フォーラムにて回答できなかったご質問につきまして、noteを活用してお答えいたします。 ①   教員にも子ども達と同じクロムブックを配布

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    【2022年度】6月21日「のびのびほっとルーム」開設 生駒市 不登校の小学生に居場所を

    生駒市で新たに開設された「のびのびほっとルーム」についての記者会見の様子です。

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    【2020年度】子ども記者会見(時空を超えるオンライン修学旅行)

    奈良県生駒市立あすか野小学校はオンラインを活用したハイブリッド型の修学旅行を2021年2月16日(火)に開催します。11月24日(火)、実行委員や広報担当の同小学校6年生17人が生駒市役所で記者会見を行いました。

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    先生の頭の中と心の中

    学校の先生が普段、どんなことを考えて子どもたちと接し、どんな想いで授業をつくり、何を願って進んでいるのか?知っているようで知らない先生の頭の中と心の中を少しだけ覗いていくコーナーです。お一人ずつ丁寧にインタビューをして記事を書いていきます。

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    【2022年度】ICTを使うと授業はどう変わるの??

    生駒市のICT教育を進める現場の先生と子どもたちの様子をまとめた動画です。

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    森岡先生の「子どもたち以上に自分が楽しむ」ための3つのコツ

    <書き手 キャリア教育プランナー尾崎> 私が森岡先生と出会ったのは約1年半前。 第一印象から、その明るさに圧倒された。 裏表がなく、まっすぐに気持ちを伝えてくる姿勢にものの1時間で私は森岡先生のファンになっていた。 「絶対に思っていること。それは子どもたち以上に私が楽しむこと!」 森岡先生のゆるぎないポリシーは「子どもたち以上に私が楽しむこと!」 子どもたちは楽しむ天才だ。 そんな子どもたちより楽しむとはどういうことだろう? 森岡先生との対談で私は「楽しむコツ」を探りに

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    教育長の解体新書

    教育長の子ども時代から今に至るまでの軌跡やターニングポイント、エピソードなどを通して、教育長の内側に秘める想いに迫ります。

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    【interview】なぜ先生になろうと思ったのですか?

    熱く優しく面白い原井教育長に迫る対談シリーズの第一弾です。 教員から校長、そして1年前に教育長になった原井葉子さんの人生や価値観、想いを深ぼっていきました。 一番長い時間を過ごす授業時間が面白くなったら学校も面白くなる!Q:いつ頃から「先生になりたい!」と思っていたのですか? 小学校の時に“学校の先生ごっこ”をしていました。当時、近所の子や年下の子に勉強を教えて「分かった!」と喜んでもらえたということがとっても嬉しくて。それが小学校3.4年生くらいの時かな。 自分が教えた

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    あなたの知らない学校司書の世界

    学校司書さんの取組や子どもたちとのエピソードを交えながら、生徒・児童の悩みに本を通して寄り添う学校司書という仕事を紹介していきます。

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    あすか野小学校の学校司書、高見先生の世界を覗いたら、そこは湯治場だった。

    <あなたの知らない学校司書の世界> 第一弾はあすか野小学校で学校司書をされている高見先生にお話を伺います。(インタビュアー:キャリア教育プランナー尾崎) よろしくお願いします!早速ですが。 最近子どもたちに人気の本を教えてください。 「学校では教えてくれない大切なこと」が人気ですね。キャッチーな題名だし、漫画で読めるのでとっつきやすいのだと思います。 あと、『アレにもコレにも!モノのなまえ事典』や『きっと誰かに話したくなる激レア名字クイズ100』など豆知識が増える本も人気

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